以下の設定を更新する。
ファイル > オプション > 詳細設定 > リンク処理
どうも。どっことです。今回はCSSを追加するときによく忘れるタグ/クラス/IDの指定方法について整理しました。
タグ指定によるCSSは タグ名をそのまま書きます。つまり以下です。
/* bodyタグの指定*/
body {
...
}
/* h1クラスの指定 */
h1 {
...
}
クラス指定によるCSSはピリオド「.」をつけて書きます。
/* hogeクラスの指定 */
.hoge {
...
}
/* fugaクラスの指定 */
.fuga {
...
}
また、タグ指定とクラス指定を組み合わせることができます。
/* hogeクラスが設定されているdivタグの指定 */
div.hoge {
...
}
/* hugaクラスが設定されているpタグの指定 */
p.fuga {
...
}
ID指定によるCSSはシャープ「#」をつけて書きます。
/* ID:header */
#header {
...
}
/* ID:footer */
#footer {
...
}
また、ID指定も、タグ指定、クラス指定を組み合わせることができます。
/* ID:headerが指定されているdivタグ */
div#header {
...
}
/* new-articleクラス、ID:title 指定 */
.new-article#title {
...
}
/* divタグ、commentクラス、ID:title 指定 */
div.comment#title {
...
}
/* ID:headerが指定されている要素内のaタグ指定 */
#header a {
...
}
/* new-articleクラス内の div 指定 */
.new-article div {
...
}
親の領域を基準に特定の要素の位置を決める、AndroidでいうところのRelativeLayoutな位置調整をしたかったので実装方法を調べた。
position:relative
position:absolute
上記を設定したら、あとは特定の要素に対してleft,top,right,bottomを指定すればOK。特にやりたかった右下を指定する場合は以下。
right:0
bottom:0
どうも。どっことです。
気がつけば2022年ももうすぐ終わりということで、開発者としての2022年の振り返りと来たる2023年への抱負なんて書かせてもらえればと思います。
夏頃まではちょいちょい更新しました。しかし、これ以上の機能追加は利用者に対しての労力に見合わないなと思ったので、2022年の目標としていた大型アップデートはお蔵入りとなりました。また、今後もアップデートが入るか微妙です。
2022年の目標としてSimpleBookmarkに続いてさらに新しいアプリを公開することが目標となっていましたが、実現することができませんでした。アイディアはじゃんじゃか出てくるのですが、それを実現するための時間とエネルギーが全くもって足りませんでした。
定期的に、とはいきませんでしたがAndroidやFlutterを中心に備忘録として技術ブログを更新しました。同じことを調べることが多いので、できる限り自分のブログにノウハウを集約させたいですね。
あとはDroidKaigiの登壇を視聴したときのメモ書きもブログページに載せました。DroidKaigiは毎年開催されるので、次回も気になるものは視聴+投稿しようと思います。本当はオフラインで参加してみたいんですけどね。
GitHubPage上で、Flutter for web によるウェブページを構築しました。
Flutter for web によるUIは非常にネイティブ感の強いUIで、普通のウェブページとは一味違った印象を持てる反面「なんとなくコレジャナイ感...」を感じることになりました。もともとはFlutterで良さげなものを作ってみようというところから始めたので当初の目的は達成できたものの、ウェブサイトを作るならやっぱりReactのほうが良いのかなと思いました。
GitHubPageをさらにリニューアルしようと思います。Flutterとは毛色が全然違いますが、アーキテクチャを意識した設計がしやすそうですし、また別の面白さを得られればと思います。
...2023年こそね。まずは自分が一番の利用者として使いたいアプリを作れればと思います。
どうも。どっことです。今回はシェルスクリプトの引数を参照する実装について解説します。
手作業が面倒なものをスクリプトで自動化して、ゆくゆくは「自分はボタンを押すだけ」なんて野望は誰しもが持つかと思いますが、まずはその第一歩(笑)として、シェルスクリプトの引数を参照してみましょう。
さっそくサンプルを載せます。 $(数字)
の形でアクセスすることで、スクリプト名から各引数の値や文字列にアクセスすることができます。また、$#とすることで、引数の個数を取得することもできます。
#! /bin/bash
#スクリプト名を表示
echo "script=" $0
#引数の個数を表示
echo "args=" $#
#1つ目の引数を表示
echo "argv[0]=" $1
#2つ目の引数を表示
echo "argv[1]=" $2
#渡された引数すべてを表示
echo "argv[]=" $@
わかってしまえば、簡単ですね。
android:textColorに設定する場合は以下。
<selector xmlns:android="http://schemas.android.com/apk/res/android">
<item android:state_selected="true" android:color="#aaa" />
<item android:state_selected="false" android:color="@android:color/transparent" />
</selector>
一方で android:background に設定する場合は以下。
<selector xmlns:android="http://schemas.android.com/apk/res/android">
<item android:state_selected="true" >
<color android:color="#aaa" />
</item>
<item android:state_selected="false">
<color android:color="@android:color/transparent" />
</item>
</selector>
どうも。どっことです。今回はアプリ固有のファイル領域にディレクトリを生成する実装方法を解説します。
さっそくですが、実装サンプルです。階層構造のあるディレクトリを生成するケースとして、階層ごとに生成するケースとまとめて生成するケースを紹介します。
階層ごとに生成するケースを紹介します。最初にディレクトリを生成したあと、そのディレクトリを親ディレクトリとして指定する形で子ディレクトリを生成します。
val parent1 = File(requireContext().filesDir, "parent1")
// ディレクトリ(parent1)を作成する
parent1.mkdir()
val parent2 = File(parent1, "parent2")
// 作成したparent1ディレクトリを親にして、子ディレクトリ(parent2)を作成する
parent2.mkdir()
こちらはまとめて生成するケースです。ディレクトリ名の指定に親ディレクトリを含めることで、その親ディレクトリもまとめて生成してくれる。というわけです。唯一注意が必要なのは、ディレクトリを生成する関数が前のサンプルではmkdir()をつかっていましたが、今回はmkdirs()を使っている点でしょうか。
val parents = File(requireContext().filesDir, "parent1/parent2")
parents.mkdirs()
どうも。どっことです。今回はWebページ上の文字や画像を選択できないようにするCSSについて解説します。
テキストにクリックリスナーを設定した際、そのテキストが選択状態になってしまい、シンプルにダサいです。今回はそんな経緯から、テキストや画像が選択状態にできない設定を紹介します。
設定はシンプルで、該当のテキスト・画像のタグに以下を設定します。
user-select: none;
例えば画像に設定する場合はimgタグなので以下となります。
img {
user-select: none;
}
簡単ですが、以上です。
class Sample {
Sample();
}
class Sample {
final String value;
Sample(this.value);
}
class Sample {
final String value;
Sample({this.value = "initial string"});
}
class Sample {
final String? value;
Sample({this.value});
}
どうも。どっことです。 タイトルの通りですが、諸事情により GitHubPage に移行予定です。 https://mkt120.github.io/ この備忘録に記載の内容を転記しつつ、今後はこちらのページを更新していく予定です。