メソッドの上部で option + command + / を入力すると、自動でドキュメンテーションコメントが追加されます。
あとで見返すときのために、「何をするメソッドか」「引数にはどんな値が必要か、どういう値が想定されているか」「戻り値は何か」などを記入しておきましょう。
メソッドの上部で option + command + / を入力すると、自動でドキュメンテーションコメントが追加されます。
あとで見返すときのために、「何をするメソッドか」「引数にはどんな値が必要か、どういう値が想定されているか」「戻り値は何か」などを記入しておきましょう。
sudo gem install cocoapods
または
sudo gem install -n /usr/local/bin cocoapods
インストール完了後、各プロジェクトで利用するためにCocoaPodをセットアップする。
pod setup
その後プロジェクトフォルダでコンソールを開いて以下コマンドを実行する。
pod init
これにより、Podfileが自動生成される。
自動生成されたPodfileに必要なライブラリの記述し以下を実行。
pod install
初回は上記、2回目以降は以下を使う。
pod update
これにより、.xcworkspaceという拡張子のファイルが生成される。Xcode
でプロジェクトを開くときはこのファイルをクリックして開く。
どうも。どっことです。Macでスクリーンショットを撮影したいけど、ショートカットキーを忘れて毎回検索しているので、備忘録として紹介します。
Shift + command + 3
Windowsの printscreen
Shift + command + 4
Windowsの Shift + win + s
Shift + command + 4 → Space
Windowsの alt + printscreen
Androidでは、String.format(text, value)としてテキストを出力させるが、iOSの場合もほぼ同じでStringのコンストラクタに入れるだけ。
let number = 3
let numberString = String(format: "%03d", number) // 003
iOSでよくあるアラートダイアログを表示する。
let alert = UIAlertController(title: "タイトルテスト", message: "メッセージテスト", preferredStyle: .alert)
// ボタンを追加する
let action = UIAlertAction(title: "ボタン", style: .default, handler: { action in
/** do something **/
})
// 以下で、ボタンとそのタップ処理を追加する。ボタンは複数追加できる。
alert.addAction(action)
// 表示
present(alert, animated: true)
presentがライフサイクル上でコールするのが早すぎると無視されるので、viewDidAppear()以降のタイミングで呼ぶこと。
enumの定義に、CaseIterable を実装してあげるだけ。
enum Size: CaseIterable {
case maximum
case big
case medium
case small
case minimum
}
ってやると、allCasesにアクセスできるようになる
Size.allCases.map { /* do something. */ }
firstIndexでインデックスもとれるようになる
Size.firstIndex(of: .big)!
引数付きString(format:, _ arguments)のイニシャライザの使い方
let month = "12"
let day = "31"
let text = String(format: "%@月%@日", month, day)
print(text)
毎回毎回、
署名キー探して、
設定値を入力してビルドして
aabファイル生成して
プレイストアにアップロードして
ってフローが面倒になった。どうにかならないものか。
少なくても、署名キー探す~aabファイル生成するまでを自動化できることは知っているけど、例えばGitHubActionでやるなら生成したaabファイルや署名キーを秘匿にしないといけない都合でリポジトリも秘匿にしないといけないし、でもそれを秘匿にするのは正直あまりうれしくない(できるだけパブリックにしておきたい)。どうにかならないものか。
って考えたときに、「ソースを管理する領域(GitHub)とaabファイル生成をする領域を別にすればいいんじゃん。そうすればソースはパブリックのままでいいし、署名キーやら生成したaabファイルやらも秘匿の状態を保てる。とても幸せやん。」と気づいた。
上記を整理すると以下のフローとなる。
素敵だ。上記フローを実現するために必要な調査は★1,2の内容。
まあ、「そんなのありません」ってことはないんだろうけどね。特に★1については「サービスとしてはあるけど、有料会員様限定のサービスなんすよ」かもしれないし。
というわけで、考えていることでした。調査した結果とか、更新があればまた改めて投稿します。
Xcodeのプロジェクトで設定した証明書ファイル群にデバッグビルドによるビルドができるような設定になっていない。
どうも。どっことです。 タイトルの通りですが、諸事情により GitHubPage に移行予定です。 https://mkt120.github.io/ この備忘録に記載の内容を転記しつつ、今後はこちらのページを更新していく予定です。